【ギルティうめぇ~】Life is Better…form YUME WO KATAREでRAMEN 豚マシ 麺マシ ギルティを食べてきた【早稲田にある夢を語れ】

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6月11日早稲田大学の近くにある夢を語れ系列のLife is Better…form YUME WO KATAREに約一か月ぶりに行ってきました。

場所


JR高田馬場駅徒歩20分ぐらい
都電早稲田駅からだと2分ぐらい

店の外観


営業時間

2022年6月は

営業カレンダーは下記リンクに掲載されています。
https://calendar.google.com/calendar/u/0/embed?src=ywk.tokyo@gmail.com&ctz=Asia/Tokyo

メニュー

RAMEN 麺量250グラム 豚2枚 950円
SMALL(スモール) 麺量150グラム 豚2枚 950円

豚マシ 2~3枚 300円
豚マシHalf(ハーフ) 1~2枚 150円
Cheese(チーズ) 150円
SPICY(スパイシー) 150円
生卵 50円
LIMITED 100円 150円 200円

ローカルルール

※ブログ主が経験したことを基準に掲載しています。
1.店前に並ぶ人数は7人まで
2.8人目以降は道路挟んで店の向かい側に列があるので並ぶ。
※基本的にスタッフさんの指示がある通りに動きます。
3.並んでいる最中に店のスタッフの方が注文を聞きに来てくれるので口頭でメニューを伝え食券を購入する。
4.店内にはスタッフの方から指示があったら入り、指定の席に着席する。
5.店に入ったら食券をカウンター上段に置く。
6.トッピングを聞かれたら聞かれたら答える。
7.着丼。
8.ラーメンを堪能する。
9.食べ終わったら丼はそのままでokの様で、そのまま退店。(ティッシュはゴミ箱へ)

席数とロット

席数は七席。
1ロットあたり3もしくは4杯。

店のツイッターアカウント

お店のウンチク

・代表(店主)はダンさん。

・夢を語れ沖縄の前代表




 

今回のレポっす

5月14日にオープンをした早稲田大学近くにあるlife is better…form yume wo katare。

ブログ主はそのオープン日の前から3番目として並んで食べたのだけど、
その時、先頭の方がギルティという謎のトッピングを頼んでいたのよね。

あれはいったい何だったのだろう?一般的に二郎系で言えばギルティと言うのは食べきれずにお残ししてしまう事を言うのであるが……トッピングでこれとは???

凄い気になっていたので、あれから約一か月経った6月11日にギルティを確認しに行ってきた。

時刻は13時50分ぐらいだっただろうか?

前には8にぐらい並んでいた。

並び始めるとスタッフさんがすぐやってきて食券販売。

とりあえず一番多いメニューを食べたいので
RAMEN 麺マシ 豚マシ
を選択。


※画像は食券ですがピンボケ過ぎてて申し訳ない……

待っている間にスタッフさんに
ギルティについて聞いてみたら
『旨いですので食べてみてください』
とのこと。

おおっ!これは期待。

期待に胸躍らせて
14時30分ちょっと前に入店。

食券をカウンター上段に置き、
店主さんによるライブ感があるラーメン作りを楽しみながらしばし待つ。

このライブ感。
最高に期待感を高めてくれる。

そして、14時36分。トッピングに答えて着丼!

写真はRAMEN 豚マシ 麺マシ
コールはニンニク、ギルティ!

この別皿のものが念願のギルティだ!

まずはラーメン。

今回のラーメンは前回のラーメンとは少しだけ変わった味わいを感じさせる。

まずはヤサイ。
前回はややシャキだったが、ブログ主が大好きなクタヤサイに変わった。

豚は前回よりしっかり目な形状。
見た目は少し変わったが、やわらかで無限に食べれる極上の豚!

麺は、かなりモッチリ目。
前回食べた時は、ここまでモッチリ間は感じなかったが、
これはこれで旨い。

こちらの麺は三河屋製麺製の麺であるはずだけど、
茹で方一つで結構変わるのか。
ビックリ。

それにしても、美味いな~

汁は前回は乳化強めであったけど、今回は乳化とカエシのバランスタイプに変わった。

もちろん、美味いというのは変わらない。

そして今回のブログ主的なメインはギルティ!

これが超美味い。

いわば富士丸の豚カスアブラの進化系という表現がふさわしいだろうか?

旨味がギュッと詰まっている。

これをつけ麺スタイルで、麺をギルティに潜らせてから食べるとウメェーーーー!

この店で食べるのならばギルティは是非食べて欲しい!

というか、ギルティのために行ってもいいぐらい。

 

いやー美味かったわ。

 

 

……せっかくだから全部呑んじゃおう!

ごちそーさまでした!

他にも二郎及び二郎インスパイアの記事を書いていたりするのでよかったらご覧ください。

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