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結局詩音と魅音がかわいい話。ひぐらしのなく頃に業6話綿騙し編其の弐に関して2004年からのひぐらし厨が感想を述べる

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遅ればせながらひぐらし業6話を見ました。

完全に綿流し編と同じですね…

とにかく魅音と詩音がかわいい回と言ったらいいのでしょうか?

原作で多くのプレイヤーが綿流し編で詩音派になって、
目明し編で絶望するってのを思い出しますわ……

今回は考察する部分も特になしかな?

ほとんど綿流しと変わらなかったし……

強いて言うならば、悟史の話に何故か触れなかったことぐらい?
鬼騙しでもそうだったけど、悟史に関しての話題が業では全く出てきていないのだよね……

ただ、これはミスリードを誘うためのものでもある気もしなくはない……

そういえば、逆に変わらなくちゃおかしいというのはあるな。

富竹が祭具殿に入ろうしていること。

鬼騙しの様に梨花ちゃまが富竹に対して鷹野対策を伝えていれば
祭具殿イベントは起きない気がするが、、、、違うかな?

いずれにせよ。
本格的にシナリオが動き出すのは次回からだろう……

実際、次回が気になりますね。

今回は羽入がいないから、祭具殿の中で足音が聞こえないだろうし、
祭具殿の中に眠るオヤシロ様のご神体の欠損がOP同様になくなっているか?というポイントも気になる。

欠損していないのであれば、沙都子がかくれんぼの際に破壊しなかったという事になる。
ひぐらしの原作では、描かれていない過去が変わるって記憶の限りないんだよね……

暇潰し編のオチが祭囃しなどでは改変されたぐらい?

一応、世界観としては圭一が雛見沢に来なかった世界があるってことだけど……

……祟騙し編は圭一が来ない世界で、詩音が主人公の話になったりして笑

また次回。

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