2026年7月20日ラーメン二郎 京成大久保店の閉店が発表されました・・・
ただ、今回は2026年5月23日分の記事です。
場所
千葉県船橋市三山2-1-11
京成線 京成大久保駅徒歩10分ぐらい。
営業時間
月曜から土曜 11時~15時。
日曜、祝日休業。
その他、不定休業も結構あります。
というか、火曜日と木曜日も実質休業日だと思っていいです。
店舗の写真
ローカルルール
ヘタクソな絵で申し訳ないが、
1.店前まで来たら下記の絵を参考に並ぶ。

ポイントとしては、店外待機列A部である店の入り口からコーンのところまで数人(3人程度)並び、あぶれた人は木より先に並ぶ。
2.店内外待機Aの先頭になったら、店内の背後霊列の人数を確認し、スペースがありそうだったら入店する。
3.店内に入ったら、入って左にある券売機で食券を購入する。
4.背後霊列に並ぶ。
5.背後霊列で食券見せてと言われたら、見せる。麺の量のカスタマイズはこの時に申告する。
6.背後霊列の先頭まで来たら席の空きを伺い、空いたら自主的に空いた席に着席する。
7.食券をカウンター上段に置く。麺の量を大に変更する場合は店の方(店主or店主の奥様)に出来るか確認後、百円を食券の上に置く。また、ヤサイ少な目などもこの段階で伝える。
8.店主or奥様より『ニンニク入れますか?』のコールがかかってきたらトッピングを答える。
9.着丼。
10.いただきます。
11.食べ終わったらカウンター上段に丼を戻し、テーブルを拭いてから退店する。
ウンチク
・味噌ラーメンは容器の都合で大にはできません。
・1ロット6杯
・席数11
今回のレポっす
2026年5月23日ラーメン二郎京成大久保店に行ってきました。
訪問時間は13時25分。
ちょっと遅い時間だったけど、
約2時間待ちで卒倒(笑
久々にこんなに並んだな。
そして、ロット7杯製造という
15年ぐらい見た記憶のない珍しいロット。
最初は席はトイレ前だったが、
助手のオバチャンが大を持ってくるのがシンドイということで
席移動。
これには店主のオッチャン苦笑い。
麺投入も、なかなか見ない量で苦笑。
7杯の上に大が2人いたからな。
尚更だった。
ただ、麺茹で時間がいつもより長いし、
途中で、1人分麺を投入していたから
麺の硬さにちょっと不安。
それでもラーメンはできていく。
着丼。
チャーシューってなんやねん?
豚だろ?って思うかもだけど、助手のおばちゃんはいつも豚の事をチャーシューって言っているから京成大久保店だけは豚ではなくチャーシューと言ってよいのだ!
というか店主のオッチャンもチャーシューって言っているしな。
さて、今回のラーメンはいつものヤサイでシャキ系。
結構多めにかかるカエシとアブラのサラダが美味い。
汁は濃いめ。
パンチ美味い。
濃厚スープがいつもよりキリッとしている。
その中で甘みも感じさせる。
豚は極上豚と通常豚の2種類。
ほぐしも入っている。
極上豚は甘みたっぷりで
最高の神豚。
通常の豚は最近よくある豚。
神豚は前ので、通常豚は最近の豚かな???
なんで2種類あるのかわからん。
ほぐしもアクセントとして美味い。
麺は程よい硬さ。
いつもより美味くないか?ってぐらいの美味さだし
熱すぎずって感じで温度感も良い。
どーした???
不思議や。いつもより麺の出来も良いではないか???
というわけで
美味い一杯だったわ。
よかったら他の二郎及び二郎系に関しても記事を書いておりますのでご覧いただけたら幸いです。







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