2026年7月25日での引退が発表された京成大久保二郎のネタです。
2026年7月4日にラーメン二郎京成大久保店に行ってきた分です。
場所
千葉県船橋市三山2-1-11
京成線 京成大久保駅徒歩10分ぐらい。
営業時間
月曜から土曜 11時~15時。
日曜、祝日休業。
その他、不定休業も結構あります。
というか、火曜日と木曜日も実質休業日だと思っていいです。
店舗の写真
ローカルルール
ヘタクソな絵で申し訳ないが、
1.店前まで来たら下記の絵を参考に並ぶ。

ポイントとしては、店外待機列A部である店の入り口からコーンのところまで数人(3人程度)並び、あぶれた人は木より先に並ぶ。
2.店内外待機Aの先頭になったら、店内の背後霊列の人数を確認し、スペースがありそうだったら入店する。
3.店内に入ったら、入って左にある券売機で食券を購入する。
4.背後霊列に並ぶ。
5.背後霊列で食券見せてと言われたら、見せる。麺の量のカスタマイズはこの時に申告する。
6.背後霊列の先頭まで来たら席の空きを伺い、空いたら自主的に空いた席に着席する。
7.食券をカウンター上段に置く。麺の量を大に変更する場合は店の方(店主or店主の奥様)に出来るか確認後、百円を食券の上に置く。また、ヤサイ少な目などもこの段階で伝える。
8.店主or奥様より『ニンニク入れますか?』のコールがかかってきたらトッピングを答える。
9.着丼。
10.いただきます。
11.食べ終わったらカウンター上段に丼を戻し、テーブルを拭いてから退店する。
ウンチク
・味噌ラーメンは容器の都合で大にはできません。
・1ロット6杯
・席数11
今回のレポっす
2026年7月4日にラーメン二郎京成大久保店に行ってきました。
訪問時間は12時16分で着丼は13時50分。
というわけで、今回食べた大豚はコチラ。
今回も聞かれるまでもなく全マシ
ヤサイは大量。
それで満腹になりそうな愛情盛り。
麺はアツアツ。
超熱い。
保温率高めで
ビックリ。
けどピロピロとか、そういう麺ではない。
食べ応え抜群。
豚は脂身は少なめだけど、ホロっと崩れる良い豚。
ちょっち、懐かしさすら感じる。
汁はなんかいつもより醤油を強く感じさせる汁。
カエシがいつもより多いのか?
こういう汁も好き。
京成大久保二郎はよく味がブレるかもしれないけど、
その時その時の味を感じさせてくれるんですわね。
ごちそうさまでした。
2004年4月からブログ主は京成大久保二郎に通っているけど、
いい意味で時代とともに変化している我が青春の日々の味ですわ。
つくづく日常を感じさせる。
よかったら他の二郎及び二郎系に関しても記事を書いておりますのでご覧いただけたら幸いです。







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