2026年4月8日にラーメン二郎名古屋大曽根店に行ってまいりました。
場所
〒461-0040 愛知県名古屋市東区矢田4丁目3−7
大曽根駅から徒歩10分ぐらい。
営業時間
平日 11:00〜14:00 17:00〜21:00
土曜 10:00~16:00
定休日 日曜
ただし、麺切れ等で、かなり早めに打ち切りが入ります。
店舗の写真
ローカルルール
1.絶対に近いレベルで並んでいるので並ぶ。
2.外待ち7番目までが車道側、外待ち1~6番目が店舗前に並ぶルールになるので、状況に応じて並ぶ位置を変える。
3.店の中にも6人待ち席があるので、空席になったら入店する。
4.券売機があるので食券を購入する
5.食券を購入したら、店内待ちスペースで待機。
6.店員さんから案内がかかったら着席する。
7.食券をカウンター上段に乗せる。
8.待つ。
9.『ニンニク入れますか?』が来たら答える。
10.着丼
11.堪能する。
12.食べ終わったら、カウンター上段に乗せて、テーブルを拭いてから退店する。
ウンチク
・1ロット6杯
・席数12
・2026年3月25日時点でも『マシマシ』が実存する数少ない二郎。
・レンゲはない。
・アブラマシは肉アブラ。
・卓上調味料に『ゆかり』がある
今回のレポっす
2026年4月8日ラーメン二郎大曽根店に行ってきました。
ちょっと仕事で名古屋に行ってきたので、そのついででの訪問です!
訪問時刻は19時6分、
相変わらず並んでいるお店ですわな。
けど、着丼は20時33分。
一時間半待ちと考えれば標準的?
とはいっても、ブログ主は、その後に新幹線で東京に帰らなければならなかったので終電ピンチでしたが笑
写真は
大 生卵
アブラマシマシ
名古屋大曽根店は3回目の訪問。
豚も食べたいところだったが、
店内に入ったところで券売機を見たらすでに豚切れ。
遅かったもんな。しゃーなし。
豚切れは残念だったが、しかたない。
ただ、店内で他の人がコールをしているときにちょっと衝撃の言葉が。
他の人が『ヤサイマシマシ』のコールをしていて
『今のご時世にマシマシなんてねぇよ・・・』って思っていたら、
店主が『マシマシね~』と言っていた……
どうやら、マシマシが実在していると判明。
マシマシが実在している二郎って
まだ存在していたのか、、、
M店主、、、マジか……お主やりおるな。
だったら、大曽根二郎はアブラは肉アブラだから
そりゃマシマシにした方がいいでしょ
そんな訳で
今回は新幹線で帰るのでニンニクは自重して
アブラマシマシコールにしましたわ。
で、
このアブラ。
やっぱり美味いのよ。
旨味がしっかりしているの。
肉アブラを作るのが見えたのだけど、
ほぐし豚にカエシを混ぜているのよね。
作りが丁寧。
さらに、アブラマシなのに
アブラを盛る時にカエシも追加しているしさ、、、
二郎を強く感じさせるアブラよ。
一方で汁はそこまでカエシ重視ではない。
二郎基準であるが、かなりあっさり目の汁。
旨味が強い。
レンゲが欲しいが
これは一気に飲んでしまうのもありな汁。
ヤサイはクタ系。
アブラの旨味が降りかかっているのもあるが
単独でも甘さを主張するイイヤサイ。
ワシワシっと食べれる。
麺はやや軟らかさ目。
けど、やわらかすぎず汁と絡んで旨味を吸い上げる。
マジで美味いな。
店主が三田修行時代が長かった事もあるが、
三田を感じさせる一杯だった。
文句なしですわ。
・・・・・・これ、汁残すのは勿体無いな。
ええい!
完飲完食ごちそうさまでした!
こりゃいい出来だわ
よかったら他の二郎及び二郎系に関しても記事を書いておりますのでご覧いただけたら幸いです。









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