【テレワークで目が疲れる人知っておくべき対策法】眼鏡の上にブルーライトカットレンズを外付け【某眼鏡屋のPCメガネを超える性能】

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昨今の情勢によりテレワークをしている企業が増えてきた。
するとどうだろうか?
テレワークをしていると出社して作業するよりもパソコンで作業する時間が増えたりしてないだろうか?

ブログ主はまさにそのようなことになっており、
目の酷使しすぎで、疲れ目となってしまっている…

ブログ主は、目に病気を抱えていたりするので、この状態が続くのは非常にまずい。

何かしらの対策をしなくては、、、
現状行っている対策としては下記のとおりである。

対策1 仕事が終わったら、遠くを見たり散歩をしたりする。

これは眼科医に勧められた方法である。

とにかく目を酷使しないために、モニターを見る時間を減らせということだ。

正直、ブログ主の生活は全てパソコン基準で成り立っているので、そもそも減らすこと自体が結構きついこと。

しかも、実際に一日9時間ぐらいの仕事を終えた後に約一時間散歩に行ってもイマイチ改善が見られなかった…




対策2 パソコンモニタの明るさを下げる。

ブログ主のPCはモニターが4つ接続されていて、EIZO製を3つ、DELL製が1つという構成になっている。
DELL製はサブモニタなので割愛するが、
EIZOを知らない人に簡単に解説するとEIZO製モニターは無茶苦茶高品質なモニターだと思っていただければいい。
昔のパソコンオジサンとかへ説明するときはEIZOと言わずにナナオと言った方が通じる人が多いかもしれない。

とにかく、そのモニターを使用している時点で、かなり目に優しいモニターである。

しかし、それでも長時間使用をしていると目が疲れるのは変わらない。

もちろん、モニターの明るさを下げている。

モニターの明るさを下げることにより一般的には画面から発せられるブルーライトの量が減るため、
疲れ目になりにくいという言われているが、それでもブログ主にとっては変わらなかった。

そもそもの話

そもそも何故疲れ目が起きるのだろうか?

先にも少し触れたが、学術的観点は別として、
ブログ主の体感としては、ブルーライトが原因の一つだと感じる。

ある時期仕事で、ブラウン管モニターを使用せざる得ないことがあったのだが、
jinsなどのブルーライトのカットのないメガネを使用していたところ、
疲れ目で仕事の効率も落ちていたが、
jinsのブルーライトカットの眼鏡を使用したところ、かなり改善が見られた。

そのため、ブログ主は現在ブルーライトを25パーセント入れたメガネを常用している。

もし、このブルーライトカットを入れられたら
疲れ目が減るのではないだろうか?と仮説を立ててみた。

調べてみるとjinsではブルーライトをカットできるレンズはMAXで40パーセントまでしかないらしい。

今よりは向上するが、どうせならもっとカットしたい。

というわけで、もっとカットできるメガネを探してみたところこんなものを見つけた。

ブルーライトを99パーセントカットできるレンズの発見

色々調べていると、こんなメガネを見つけた。


ブルーライトを99.9パーセントカットできるメガネらしい。

かなり魅力的な眼鏡である。

が、困ったことに度付き眼鏡をしているとかけられないタイプの眼鏡。

メガネを普段していない人にとってはいいかもしれないが、
ブログ主はド近眼で、目の病気によりコンタクトNGのためメガネをかけないで生活は出来ない。

だが、この方向性はいい気がする。

さらに探したところ、このような商品を見つけた。

こちらはブルーライトを99パーセントカットしてくれるらしい。
素晴らしいやん。

というわけで、実際に購入してみた。

商品のレビューは次回へ続く。

先に結論だけ言ってしまうと
この商品、結構お勧めです。

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