【ラーメンじゃない!?豚丼だと!?】俺の生きる道白山 4周年イベントで究極の豚丼とモニタリング唐揚げで食べてきた【小林公太店主は本当に天才】

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2020年11月29日。
いい肉の日。

今日はどこの二郎に行こうかな~と考えていたら、
俺の生きる道白山(旧夢を語れ東京)でイベントをやっているのを見つけた。

どうやら、限定メニューで豚丼をやるらしい。

あの店主、ついに豚丼に手を出したか!?

これは期待が高まる!絶対に行かねばならないな。

というわけで行ってきた。

場所

東京都文京区白山5-36-14


白山駅 徒歩1分ぐらい

店構え

営業時間

月~土(日曜定休日)
11時30分~15時00分
17時30分~21時30分

ただし、今回は4周年の特別営業なので11時~14時の営業だった。

店内BGM

この店は以前はラーメン荘 夢を語れ白山(Yume wo Katare tokyo)という名前でしたが、
俺の生きる道東京と言う名前に変わりました。

店名は俺の生きる道に変わってしまったけど、
店内BGMは夢を語れ系列のテーマソングままです。

余談ですが、アマゾンで曲が売られてます。

個人的には『歴史を刻め』と『地球規模で考えろ』が耳に残る感じがして好きです(笑)




 

今回のレポっす

今回のイベントは4周年イベント。

本来は日曜は休みなんだけど、今回は特別営業。

メニューはラーメンはなく、
究極の豚丼とモニタリング唐揚げだけと言う超特別スタイル。

俺の生きる道白山は非常においしいラーメン店の割には比較的空いているイメージなので、
12時ぐらいに着けば並ばずに食べれるだろうと思い、11時openなのに関わらず12時に到着。

……すると長蛇の列。

列の後ろが見えた時は目を疑って、別の店の列なのでは?と先頭まで確認しに行ってしまったほど……

完全に読み違えた。

あまりにも長い列だったので、数える気もしなかったのですが、
目算で40人以上は並んでいただろう。

普通の二郎系ラーメン店であれば、大体10分で5人を消化するベースと考えると待ち時間が予測できるのだが、
今回は特別営業なのでそうはいかない。

根気強く待つことにした。

そして13時45分着丼。

写真が
究極の豚丼

モニタリング唐揚げ

ガリマヨトッピング。
別皿アブラはデフォルトでついてきた。
さっそく感想。
マジ、これは旨い!
とにかく豚がうめぇ〜の。
豚の味付けはラーメン用よりやや味薄めかな?
少し炙った豚がいつもと違うアレンジポイント。
この豚、米にベストマッチですわ~。
別皿アブラを豚やご飯にかけると旨味が引き出されて、もはや口の中が神々の黄昏。
感動の嵐。
この富士丸系というか夢を語れ系列のアブラが神がかり的にご飯にマッチするとは驚きの限り。
スタイルとしては、立川マシマシのマシライスに豚をトッピングでつけるのと似ているかな~と最初は思っていたのだけど、これは全くの別物。
人生ベスト豚丼に認定ですよ。
約2時間並んだ甲斐がありましたわ~
本当にうまかったです。
ごちそうさまでした。

マジ本気でおもっているんだけど、
ここの店長である小林店長。

色々な意味でガチの天才だと思う。

今回だけじゃなくて、この豚丼普通に販売したらいいのにな~って本気で思う。

 

豚の仕込みがどれぐらい大変かちょっとわからないけど、オペレーションを整理したら回転効率があがるだろうし豚丼専門店として駅前出店とかもありじゃないかな~とか本気で思っちゃったりするわ。

 

二郎系記事をまとめているので、よかったらコチラもご覧いただけたら幸いです。

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