2026年2月14日にラーメン二郎京成大久保店に行ってきました。
場所
千葉県船橋市三山2-1-11
京成線 京成大久保駅徒歩10分ぐらい。
営業時間
月曜から土曜 11時~15時。
日曜、祝日休業。
その他、不定休業も結構あります。
というか、木曜日も実質休業日だと思っていいです。
最近は火曜も準定休日ともいえます。
店舗の写真
ローカルルール
ヘタクソな絵で申し訳ないが、
1.店前まで来たら下記の絵を参考に並ぶ。

ポイントとしては、店外待機列A部である店の入り口からコーンのところまで数人(3人程度)並び、あぶれた人は木より先に並ぶ。
2.店内外待機Aの先頭になったら、店内の背後霊列の人数を確認し、スペースがありそうだったら入店する。
3.店内に入ったら、入って左にある券売機で食券を購入する。
4.背後霊列に並ぶ。
5.背後霊列で食券見せてと言われたら、見せる。麺の量のカスタマイズはこの時に申告する。
6.背後霊列の先頭まで来たら席の空きを伺い、空いたら自主的に空いた席に着席する。
7.食券をカウンター上段に置く。麺の量を大に変更する場合は店の方(店主or店主の奥様)に出来るか確認後、百円を食券の上に置く。また、ヤサイ少な目などもこの段階で伝える。
8.店主or奥様より『ニンニク入れますか?』のコールがかかってきたらトッピングを答える。
9.着丼。
10.いただきます。
11.食べ終わったらカウンター上段に丼を戻し、テーブルを拭いてから退店する。
ウンチク
・味噌ラーメンは容器の都合で大にはできません。
・1ロット6杯
・席数11
今回のレポっす
2026年2月14日ラーメン二郎京成大久保店に行ってきました。
訪問時間は12時15分。
先週とはうって変わり普通に混んでいたので
着丼は13時32分でした。
大豚 全部。
今回も、当たり前のように堤防決壊して着丼したわけで、
サービス精神旺盛でありがたいですわ。
写真じゃわからないかもですが、
どんどん汁があふれてます笑
さて、さっそく感想です。
今日はいつも以上に傑作のラーメンだ
気温が暖かいからか
汁が煮詰まったのか、濃ゆい脂分。
旨味が凝縮。
汁がとてつもなく美味いのよ。
決壊した汁から飲む訳だが
最初はパンチが効いた二郎のFZ醤油の京成大久保アレンジバージョンがズガンっと来る。
その後にいつも通り盛りすぎなヤサイをガツガツむさぼる。
そうしないと汁がヤサイの重量で溢れ続けるままだ。
このオイリーなヤサイもアブラの旨味が強いのだ。
美味い。
ヤサイを突破すると麺が見える。
そしたら空かさず麺をズバッと一気にススル。
いつものピロ麺だぁ~
少し食べすすめると汁の味がカエシの味よりもスープの味が強くなる。
なんか今回の乳化に近い旨味がいつになく濃厚な汁になってないか???
麺のアブラ汁に最高の状態で包みこまれていて美味い。
豚はいつもの神豚。
けど、いつもよりもブロック感があるか???
アブラよりも肉がいい意味で多い。
ズゴッと胃にたまる。
美味い。
今回の大久保のラーメンはいつもよりも美味い。
最高でしたわ。
よかったら他の二郎及び二郎系に関しても記事を書いておりますのでご覧いただけたら幸いです。






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